July 2009
3 tags
3 tags
3 tags
3 tags
3 tags
2 tags
5 tags
3 tags
3 tags
3 tags
5 tags
4 tags
3 tags
3 tags
4 tags
4 tags
6 tags
4 tags
3 tags
4 tags
4 tags
4 tags
4 tags
3 tags
4 tags
最近、「ゼロ年代の想像力」を読みました。
この本は宇野常寛さんという78年生まれというかなり若い評論家が書いたカルチャー批評本。
構成は至ってシンプルで、第1章で現在に至るカルチャー史(ちょっと古く見積もって90年以降)と問題提起、最終章(第16章)でまとめ、その他は実例分析。東浩紀及びその周辺の批評家、作家の批判を文章の推進力として展開し、基本的に95年〜00年(古い想像力)を批判、00年〜現在(新しい想像力)を肯定する内容。
...
5 tags
3 tags
4 tags
4 tags
4 tags
kolumba →
Kolumba Kunstmuseum des Erzbistums Köln
Peter Zumthor
動画です。結構画質が良いです。
3 tags
3 tags
3 tags
4 tags
2 tags
3 tags
3 tags
5 tags
「ネオテニー・ジャパン -高橋コレクション」展
今日、上野の森美術館で行われている展覧会に行ってきました。この展覧会は鹿児島県霧島アートの森、札幌芸術の森美術館、そして上野の3館で開催される展覧会です。
...
2 tags
「夏への扉 - マイクロポップの時代」展
松井みどりは、美術評論家として1995年から2006年に至る約10年間のアートシーンの中に「マイク ロポップ」的表現の出現と実践の現場を読み取ってきました。 作家が産み出す新しい表現と美術評論家としての対峙は、それまでにはなかったタイプの作品群が位置する場所を、言説として思索する過程であり、松井は専門 とする文学的分析手法から「マイクロポップ」という概念を獲得するに至ります。
本展覧会は、松井みどりが「マイクロポップ」なる概念を獲得する過程において、重要な働きかけをした作家の作品と、「マイクロポップ」の視座から未来を見渡した時に、さらなる展開を担うと思われる若手作家の作品とによって構成されるグループ展です。
本展覧会は「マイクロポップ」というコンセプトのもとに15人の日本人作家 —...
2 tags
シミュレーショニズム
1980年代に、成熟する米国の大量消費文化の中で、オリジナルよりもコピーとしての複製品に、より強い現実感を求める社会的な動向をとらえて誕生した考え方。フランスの批評家ジャン・ボードリヤールなどが唱えた、あらゆるものを記号化されたシミュラクル(擬態)ととらえる考え方などに触発された。一般的には、メディアで使い古された映像や有名な絵画作品などから、イメージを意識的にアプロプリエーション(盗用)するなどした美術運動。切り刻むという意味のカットアップや、同一表現を反復するリミックス、既存イメージを流用するサンプリングなどの手法を駆使した作品が生まれた。映画のような一場面を自ら演じて撮影したシンディー・シャーマンや、ネオ・ジオメトリック・コンセプチュアリズム(新幾何学概念主義)を略したネオ・ジオのグループのピーター・ハリーやジェフ・クーンズらも含まれる。日本では美術評論家の椹木野衣(さわらぎ・のい)が...
4 tags
lights on (via thesystemis)
制作者の一人、真鍋大度さんのインタビューが載っています。
http://moonlinx.jp/headline/art/000501.php
4 tags
4 tags
4 tags
4 tags
4 tags
4 tags
3 tags
3 tags
3 tags